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佐和田および金井地区の参考文献

河原田城跡

1) 山本修巳, "かくれた佐渡の史跡", 新潟日報事業社, 新装版H8.4.15, pp70, L11-L18
2) 歴史散歩⑮ 新潟県の歴史散歩, 新潟県の歴史散歩編集委員会, 山川出版社, 2009.8.30, pp242, L11-L14
3) 歴史・文化・自然 まるごと佐渡ハンドブックなるほど!!がいっぱい宝の島、新潟日報事業社, 2010.1.20, pp66に多くを拠っているが、他文献からの記述も含まれている。
4) 上記文献1) , pp8, 右下の絵の脚注「こ高い丘の上に墓所があり、一輝の墓は一番奥。」
5) 上記文献1) , pp66, L9-L16
6) ブリタニカ国際百科事典:小項目電子辞書版, 2008, Britannica Japan Co., Ltd.
7) 渡辺照宏(わたなべ しょうこう), ”日本の仏教”, 岩波新書(青版)299, 1958.1.25, pp7, L5-L7
8) 上記文献1), pp67, L7-L9
9) 上記文献6)中に見られる。
10) 丸山真男(まるやま まさお), "日本の思想", 岩波新書(青版)434, 1961.11.20の正式の訳が確認できないため、本サイト制作者が[Japanese Thoughts]とした。同書中、青野季吉の名前は、pp69L11, pp81L16, pp91L10-pp92L11, pp107L13-pp108L3, pp115L1-L2などにある。
11) 上記文献1), pp66, L1-L8「少年の日 わたしは この美しい入江の岸辺に ぼんやり立っていた 何を待つともなしに」
12) 上記文献2) pp242, L13-L14
13) 死者数については文献により異なる。John Toland, "The Rising Sun"は pp300で、7,000から10,000人が死に、そのうち約2,330人がアメリカ人だとする。
14) "エリア・スタディーズ154 フィリピンを知るための64章", 大野拓司(おおの たくし), 鈴木伸隆(すずき のぶたか), 日下渉(くさか わたる)編著, 明石書店, 2016.12.31, pp124 L13-L15

黒木御所跡

1) 図解 にいがた歴史散歩<佐渡>(金沢和夫, 山本修之助, 山本修巳), 新潟日報事業社出版部, S60.1.20, pp53, 万葉の歌人 穂積朝臣老(ほずみあそんおゆ)の配流
2) 歴史・文化・自然 まるごと佐渡ハンドブックなるほど!!がいっぱい宝の島, 新潟日報事業社, 2010.1.20, pp9
3) 上記文献1), pp118 L4-6 山本修巳氏の署名
4) 上記文献1), pp58上段L4-14 山本修之助氏の署名
5) 山本修巳, かくれた佐渡の史跡 新装版, 新潟日報事業社, H8.4.15, pp104 6) 図説 佐渡の歴史, 監修 本間嘉晴, 編集委員;山本仁, 小菅徹也, (株)郷土出版社, 1998.7.28, pp82-83
7) 上記文献1), pp58下段L9-11, 山本修之助氏の署名

鶴子銀山跡

1) 歴史・文化・自然 まるごと佐渡ハンドブックなるほど!!がいっぱい宝の島, 新潟日報事業社, 2010.1.20, pp36左段, L14 ? 右段L9
2) 上記文献1), pp37左段L15-L17
3) 図説 佐渡島 自然と歴史と文化、1993.9.20 財団法人佐渡博物館, 新潟交通株式会社, pp76上段, L1-L6, 小菅徹也(こすげてつや)氏の署名
4) 上記文献3), pp76下段, L1-L4
5) 上記文献1), pp36 右段L20 - pp37左段L1
6) ブリタニカ国際大百科事典;小項目電子辞書版2008
7) 上記文献3), pp76下段, L7-L16
8) 上記文献1), pp37左段L1-L11